喜んで頂けるホームページを制作したい。そう思っています。
実際に使って頂いてこそのホームページです。お客さまからの声を大切にして、日々、内容のグレードアップに努めています。
楠会計事務所 所長 楠邦治 様

■ホームページの入口
普段の業務の中で、お客様との接点を大切にするために、毎月一度の会報を発行しています。自分たちの事務所にとってホームページも基本的に、この毎月発行している会報の延長線上で検討しました。ますは、顧客を大切にしたいというのが事務所の方針だからです。 しかし、実際には、どのようにすればいいのか、慣れないインターネットの世界には戸惑っていました。
■低リスクで、すっきりとしたホームページ
普通にホームページの制作を制作会社様にお願いした場合、かなりの高額になることは、承知していましたが、正直、そこまでは必要ないのではないかと言う気持ちがありました。それほど大規模なホームページは必要ないと考えていましたので。 ですから低価格のコースを探しました。ネット・クリエイティブでは、ひな形を元にしてつくると言うことでしたが、実際には、ひな形を選んだ後、我々の事務所の提出した資料を基に、そのひな形にアレンジが加わり、すっきりとした気持ちのいいデザインに仕上がりました。その点、とても満足しています。
■使ってみて始めて分かった使い勝手
低価格を売り物にしたホームページ制作のサービスには、自分たちで、書き換えが可能なシステムを売り物にしている会社もあることを知っています。最初は、そういうシステムもとても魅力的に思えたのですが、考えてみれば、スタッフ一同、日常の業務に忙しく、またどちらにせよホームページの更新は不慣れな作業です。出来るだけ、自分たちでは作業はしたくない、その点でも、ネット・クリエイティブのシステムなら、一定の範囲はありますが、メールでお願いすれば、簡単に更新できるので、結局かえって手間がかからないと思いました。使ってみて始めて分かることですね。それに今後も、手を加えたり、ページ数を増やすことの出来る可能性をちゃんと持っていることも、将来に向けての安心感があります。
有限会社 レイプラネット 代表 中村ケイ 様
■複数のホームページ設置のための予算

レイプラネットの代表として以外に、本業でもある個人作家としての人形づくりのホームページはすでにありました。会社のページも制作を考えていたのですが、すでにいくつかのホームページを制作していたので、これ以上の予算はあまりかけたくありませんでした。
ネット・クリエイティブのサービスは、その点、低価格ですし、この価格なら、と申し込んだのですが、不安が一つありました。一応、人形やぬいぐるみを扱っていますので、やはりビジュアルにこだわりたい。しかし予算は限られている。ひな形で大丈夫なのだろうか? しかし、実際にやってみると、最初に大量のひな形を準備するのではなく、基本フォーマットを選択した上で、そこにアレンジを加えるネット・クリエイティブの融通の利く手法は、自分たちの要望にぴったりだったと言うことです。
こちらで準備した画像をお渡しして、それをもとに作って頂くことになったのですが、出来上がってみると、いかにもひな形ですというデザインではなく、こちらのお渡しした写真にあったイメージで出来上がりました。
こちらでしっかりと資料を準備してお渡しすれば、ちゃんと反映されるのは、思ったより楽しいことでした。